寝取られマゾへの目覚め
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美人は使用済み下着だけで粗チン童貞を狂わすお話【6話】

さとみ先輩の愛液が染み込んだナプキンの匂いを嗅いだ僕はアッサリと逝ってしまったが、僕のアソコまだまだ勃起が止まらない…。

僕がさとみ先輩の想像して一人でオナニーにふけっている間、ワタルは確実にさとみ先輩のアソコに自慢のデカチンを突き刺し、さとみ先輩はワタルのデカチンで更にアソコを濡らし、僕が見たことのないようなエッチな表情で快感に浸りながらセックスを楽しんでいる…。

憧れの女性のセックスは寝取られマゾへの目覚め

セックス中のさとみ先輩のアソコは僕が手に入れたナプキンに染み込んださとみ先輩の愛液よりも、
何度もワタルのデカチンを受け入れてイカされることによってメスの香りが一層に強くなると想像してしまう。

濃厚なさとみ先輩のメスの秘密の香り童貞の僕では一瞬で射精してしまう程の濃厚なメスの香りを放っているのかと想像する…。

「さとみ先輩はセックスのとき、どんな体位でワタルに貫かれているのか…。」童貞の僕では正常位、バック位しか正しい知識はないが、さとみ先輩は見たこともないエッチな姿でワタルにアソコを貫かれていることを想像する…。

ワタルのデカチンでアソコを貫かれ、限界までアソコの穴が広がり、ワタルのデカチンに吸い付くさとみ先輩の伸び切ったアソコビラビラ。

エッチな腰使いでワタルのデカチンから快感を貪るさとみ先輩の表情、二人の結合や表情など色々と妄想してしまう。

今頃二人がセックスしている事実と二人のセックスのお零れで情けなくオナニーをする事で二人にバカにされる事など、色々想像しながら僕は興奮して、粗末なアソコを数回しごいただけで、あっというまに再び射精してしまった…。

現実ではさとみ先輩は僕の事など1mmも考えておらず、さとみ先輩がワタルとの事を想像して濡らしてしまったセックスのお零れで、僕は勃起が止まらなずに射精してしまったのだ…。

射精してもさとみ先輩の愛液が染み込んだナプキンの香り知っただけで、勃起が止まらず猿のようにオナニーを繰り返し、あっというま2回も射精してしまった…。

さとみ先輩は付き合ってもいない僕とセックスをするわけでもないので厳密に言うと少し違うが、こんな事を想像してオナニーしてしまう僕は悲しい寝取られマゾという性癖に目覚めてしまった…。

好きな女性が自分以外の誰かとセックスを楽しんでいる姿を想像して興奮してオナニーをしてしまった…。

僕は憧れのさとみ先輩のアソコから流れた愛液の香り、いわばさとみ先輩の秘密の香りを知ることができたと思うと再びあっさりと射精してしまったにも関わらず勃起が止まらない…。

さとみ先輩の愛液ナプキンを顔に押し当て、「あぁぁ。さとみ先輩エッチすぎます…。」と、思わず声がでてしまいながらアソコを扱き続ける僕…。

さとみ先輩のアソコから滴り出た愛液でオナニーをする快感を知ってしまった僕は、麻薬にはまった麻薬中毒患者のように僕は力つきるまで一晩中オナニーを繰り返した…。

童貞には猛毒な寝取られマゾの快感

翌日起きると、僕は講義を欠席して家でご飯も食べずにさとみ先輩の愛液の染み込んだナプキンの匂いを嗅ぎながらオナニーを繰り返した…。

昨日から何度射精したことか…。まるで麻薬中毒患者が麻薬にはまっている状態と一緒で、さとみ先輩の愛液は童貞の僕にとっては強烈に刺激的な麻薬なのだ…。

さとみ先輩がワタルとのセックスを想像してアソコを濡らした愛液だけで、童貞のには刺激が強すぎて、僕の性癖は完全に初のセックスに憧れるノーマルな性癖から外れてしまった…。

僕はさとみ先輩と付き合ってるわけではないので「寝取られマゾ」とは少し違うかもしれないが憧れの女性が自分以外とセックスをしている姿でオナニー する変態へ目覚めてしまったのだ…。

夕方になり、サークルの仲間から電話が来た。

「今日はどうしたんだ?昨日飲みすぎた?」仲間が聞いてくる。

「あぁ、面倒でサボちゃったよ。」本当は1日中サルのようにオナニーしていたのだが…。

「昨日のサークルの飲み会で、ワタルと同じテーブルにいたメンバーで集まらないか?」飲み会のお誘いだ。

「まじで、ワタルの話聞くのかよ。まぁ、行くわ。」ワタルのセックスの話がもしかしたら少しでも聞けると思い、僕は胸が高鳴いるのを抑え、必死で興味ないふりをしつつ返事して電話を切った。

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前の話憧れの先輩の秘密の雫はたやすく童貞をオナニー中毒にする麻薬

登場人物美人は使用済み下着だけで粗チン童貞を狂わすお話の登場人物

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