パールの下着
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さっきまで僕はオナニーに狂って寝不足で、普段なら飲み会なんて断るところだけど…。

僕がさとみ先輩の秘密の香りでオナニー耽っていた時、ワタルとさとみ先輩が何をしていたのか、現実を知ることができるなんて疲れているけど僕の胸が高鳴る。

昨日のサークルの飲み会の後、ワタルとさとみ先輩が何をしていたのかという話を聞くためにワタルといっしょにいたテーブルのメンバーだけ居酒屋に集まった。

当然僕も呼ばれて、さとみ先輩のセックス事情なんて聞けるチャンスはないだろう。

美人は使用済み下着だけで粗チン童貞を狂わすお話【7話】

昨日同じテーブルにいたメンバーは僕とワタル、その他3人で全員揃ったところで一通り注文を済ませて飲み物が運ばれてきた。

「カンパーイ」と、一通り注文を終えて、一同。

「んで、昨日どうだったんだよ?」と、昨日テーブルにいたメンバーがワタルに聞く。

「あのエロすぎるパール下着マジで履いてたんか?」皆が興味津々にワタルに尋ねる。

「しっかり履いてて、俺とのセックス想像して愛液が垂れまくりでしたよ(笑)」と、ワタル。

「まじか!さとみ先輩が愛液垂れまくりって…。ショックだわ(笑)」皆が驚く。

僕はさとみ先輩の愛液の香りで何度もオナニーして、あのエッチな香りの愛液がさとみ先輩の
アソコから本当に流れ出ていたという現実をワタルから聞くだけで物凄く興奮してしまった…。

憧れの女性のエロすぎる現実で勃起してしまった

「さとみ先輩のアソコって俺のチンコのせいでガバガバなんすよ。濡れてくると、ダラダラ愛液が垂れてきます(笑)」自慢げにワタルが言う。

清楚なさとみ先輩のアソコがガバガバなんて…童貞の僕は言葉の響きもエロすぎるが、さとみ先輩のアソコ想像しただけで興奮してしまう…。

「さとみ先輩のアソコををガバガバにするチンコなんて…。スゲーな。」僕は皆に同調しつつ、昨日の飲み会の時にワタルに見せて貰ったさとみ先輩のパール下着の奥を想像して勃起してしまった…。

「んで、あのパール下着じゃ濡れても全然吸収しないですからね(笑)濡れ濡れでしたよ。」ワタルの写真で濡れているように見えたパール部分は本当に愛液だったのか…。

「そういや、さとみ先輩が座ってた座布団がめっちゃ濡れてて、わざと飲み物こぼしたとか言ってました(笑)」僕はちょっとドキっとした…。

僕は憧れの女性の秘密の雫を本当に手に入れていた

ワタルの発言で、さとみ先輩愛液は本物だったという100%の確信を得て、僕は更に勃起したが、同時にさとみ先輩の座布団を拭いた事が皆にバレていないかと少し不安になった…。

「優先輩くさくなかったっすか?」ワタルが僕に訪ねてくる。

さとみ先輩の愛液を座布団から拭き取ったのがバレてたのか…。焦ったけど…。

「あんま感じなかったけどな…。ワタルは飲み会の時臭かった?」動揺を必死に隠しつつ僕は答える。

「そう言われると俺もさとみ先輩から聞かなければ特に気づかなかったっすね。」ワタルは僕の変態行為に気づいていないみたいだ。

「清楚なさとみ先輩のイメージが壊れていくな(笑)」と、メンバー一同。

「絶対言わないでくださいよ!さとみ先輩、就活上手く行ってなくてテンション低めだから!」ワタルが念を押す。

「言えるわけないだろ(笑)んで、居酒屋のあとどこ消えたんだ?」と、別メンバー聞く。僕も物凄く気になった質問だ…。

「居酒屋の後はさとみ先輩の家ですね。」と、ワタル。さとみ先輩の家へ二人きりでいくなんて羨ましすぎる…。

僕がさとみ先輩の愛液ナプキンでオナニーに狂っていた後は僕の想像通り、本当にセックスをしていたのだという現実を知ると、惨めだけど興奮してしまう…。

さとみ先輩の秘密の雫の香りを知るまで、僕は普通に初体験を夢見る童貞だったのだけど、さとみ先輩のエッチすぎる香りを知って、さとみ先輩の匂いとさとみ先輩が僕以外とセックスする事に興奮する寝取られマゾ的な性癖へと目覚めてしまった…。

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前の話【寝取られマゾの目覚め】憧れの女性が僕以外とのセックスを想像

登場人物美人は使用済み下着だけで粗チン童貞を狂わすお話の登場人物

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