ミニスカ
スポンサーリンク

美人は使用済み下着だけで粗チン童貞を狂わすお話【4話】

さとみ先輩が飲み物をこぼしたのか、あのエロすぎるパールの下着先輩はいた、さとみ先輩のアソコから溢れた愛液なのか…。

さっき僕が咄嗟にさとみ先輩の座布団の液体を拭き取ってポケットに入れたナプキンの匂いが凄く気になるけど、テーブルのみんなにバレてはいけので、僕は色々な想像をしながら平常心を装い会話に参加する。

さとみ先輩の座布団の液体はナプキン越しに僕の手についていたので、さりげなく僕の手の匂いを嗅いでみると、飲み物の匂いではなさそうなエッチな匂いのような気がした…。

ナプキンに染み込んだ液体は僕の期待通りだとほぼ確信した…。

童貞の僕を狂わすさとみ先輩の秘密の愛液…。

内心、憧れのさとみ先輩の愛液が僕のポケットの中に入っていると思うと、勃起しっぱなしで自分のパンツも我慢汁で濡れてくる…。

さとみ先輩がトイレから戻ってくると、まだ湿っているからバレないだろうとは思いつつ、さとみ先輩の濡れた座布団の隣に座る僕がコッソリ拭き取った事がバレないか、平静を装ったが内心ドキドキした…。

しばらくすると、さとみ先輩がかなりわざとらしく「あ!ごめ〜ん。滑っちゃった。」と、飲み物を座布団に落とした…。

明らかにわざと座布団の濡れた箇所に飲み物をかけながら落としたのを見て、更に僕は確信した…。

先ほどワタルに送ってきた写真のエロすぎるパールの下着をさとみ先輩は履いていて、飲み会の後のワタルとのセックスを想像してさとみ先輩はエロすぎるアソコから愛液を垂れ流している…。

平静を装っていた僕のアソコは一気にカチカチになり、一刻も早く家に帰りたくなった…。

清楚なさとみ先輩がワタルとセックスをして、就職活動が上手くいってないにも関わらず、ワタルのデカチンを味わうためにバイトを頑張って、一切お金を出す気のないワタルとのセックスのためにホテル代捻出している…。

セックスもしたことのない童貞の僕にとっては、サークル内でも人気上位のさとみ先輩をセックスで夢中にさせる1年生のワタルは羨ましすぎる存在だ…。

僕には叶わないがさとみ先輩とセックスができるワタルは、さとみ先輩の下着姿を見ることができ、下着を脱がせてさとみ先輩の裸を見ることができ、さとみ先輩の体を好きに触ることができるのだ。

更にエッチすぎるさとみ先輩のアソコをデカチンで貫き、さとみ先輩を何度もイかせて、さとみ先輩の中で射精することができるなんて…。

ワタルはさとみ先輩とのセックスを楽しみつつ、ホテル代をさとみ先輩がバイトを頑張って出してくれるなんて羨ましすぎる…。

さとみ先輩のアソコはワタルのデカチンを受け入れて拡張され、僕のような粗チンにとっては挿入するチャンスを貰えたとしても、さとみ先輩を感じさせることができないであろうサイズになっていると思うと惨めだけど興奮する…。

さとみ先輩のアソコはセックス経験豊富で使い込まれたデカチン仕様のアソコになっているのだと思うと色々と妄想してしまう…。

同時に、さとみ先輩のモテ具合からしたら男性を選び放題だろうが、女性関係に問題があるワタルのデカチンに夢中なのだという現実を知ってショックを受けた…。

しかし、今の僕の気持ちはポケットの中のさとみ先輩の愛液が染み込んだナプキンで頭がいっぱいなので飲み会がはやく終わって欲しくてそれどころではない。

先輩のお零れの愛液で僕は狂う…。

早く飲み会がお開きになること期待しつつ、辺りを見回すと別テーブルに座っているサークル内で現在の一番人気の彩子さんがこちらのテーブルを盛んに気にしてる…。

久々に来たさとみ先輩に興味があるのではなく、ワタルとさとみ先輩の関係が気になっているといった表情でチラチラこちらを見ている。

彩子さんもワタルをさとみ先輩に取られないよう、さとみ先輩をブロックするためにこっちのテーブルに来るタイミングを見計らっているように見えた。

僕はワタルと彩子さんの噂も本当なのだなと確信した…。

サークル内での新旧一番人気の女性とワタルはセックスしているにも関わらず、僕は二人のセックスを想像してオナニーすることしかできない現実…。

僕はペニスの大きさにここまで格差があるという悲しい現実を思い知った…。

僕にとってはワタルはやっぱり羨ましすぎて、いけ好かない近寄りがたい存在なのだ…。

粗チンの僕からしてみたら数回セックスするだけで、高嶺の花の女性を簡単に夢中にさせらるデカチンのワタルが羨ましい…。

そしてワタルはデカチンを武器にセックス経験豊富で女性を狂わすから、ネットで調べた知識をもとに必死に童貞を隠している僕からすると、セックスの話を同じテーブルでするとボロが出そうで苦手な存在なのだ…。

飲み会がお開きになる直前に、ワタルはさとみ先輩と共にいつのまにかいなくなっていた。

チラッと目彩子さんの方に目をやると彩子さんが凄く機嫌悪そうだ…。

ワタルとさとみ先輩がセックスを楽しんでる間、僕はさとみ先輩のお零れでこれから狂うのは物凄く情けない行為だと知りつつ、一刻も早く家へ帰りたい僕は飲み会がお開きになると家へ急いだ。

美人は使用済み下着だけで粗チン童貞を狂わすお話【5話】へ

前の話童貞の僕には過激すぎるパール下着と手に入れた愛液ナプキン

登場人物美人は使用済み下着だけで粗チン童貞を狂わすお話の登場人物

スポンサーリンク
おすすめの記事