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美人は使用済み下着だけで粗チン童貞を狂わすお話【3話】

ワタルがメールを送ってから5分後…にさとみ先輩からの返信がくる。
「さとみ先輩からやる気満々な返信きました(笑)」ニヤニヤしながらワタルがデーブル内の全員にさとみ先輩からの返信を見せる。

『凄く恥ずかしいけど…さとみのアソコの部分がパールのTバックでいいかな?私なりに精一杯のエッチな下着なんだけど…。』

パール下着

童貞の僕には過激過ぎるリアルなさとみ先輩の返信と一緒に写真が数枚添付されている…。

さとみ先輩が履いていると思われ、本来ならアソコがあたる下着のクロッチの部分が真珠のネックレスのようになっている写真がうつる。

童貞の僕では今まで見たこともないエロ過ぎるパール下着。

ワタルの携帯に送られてきたさとみ先輩エロ過ぎる写真をよく見ると僕のアソコは一気に硬くなってしまった。

真珠を食い込ませた写真も含まれており、横から真珠を包むように使い込まれて黒く、大きくはみ出るさとみ先輩のアソコのビラビラと、さとみ先輩がパイパンであるとはっきりとわかるような、童貞の僕にはエロすぎる下着写真だ。

更に、ワタルのデカチンとのセックス想像してアソコを濡らすさとみ先輩の愛液なのだろうか?

パイパンのさとみ先輩のアソコに包まれた下着のパールはテカテカと輝き、所々水滴が滴り落ちそうな位の水滴が滴っているように見える。

さとみ先輩のエロい下着姿だけでも童貞の僕には衝撃的だったが、さとみ先輩リアルなアソコの色と形、パイパンという状況を知っただけでも僕を含めたテーブルのメンバーは興奮した…。

「さとみ先輩エロすぎるな…。」と、メンバー一同。

童貞の僕は当然のようにさとみ先輩がワタルにしか見せないであろうエッチ過ぎるさとみ先輩の下着写真を見ただけで簡単に勃起してしまったが、テーブルのリア充メンバーもさとみ先輩とワタルの関係が嘘ではないと悟ったと同時にエロすぎるさとみ先輩下着姿に勃起していたと思う。

30分後さとみ先輩が飲み会に登場する。

「みんな久しぶり。最近忙しくて参加できなくてごめんね。」ワタルと一緒の僕らテーブルにやってきて僕とワタルの隣に座るさとみ先輩。

念入りにメイクをして、清楚系とエロの合間の服を厳選してきた感じがして、久々にみるさとみ先輩は凄く可愛い。

僕らのテーブルではさとみ先輩が到着する前に飛び交っていたさとみ先輩のエロい話題は一切なく、さとみ先輩の近況やこれから僕たちに訪れるであろう就職活動の苦労などの話で僕らのテーブルはさとみ先輩を中心に盛り上がっていた。

しばらくすると「ちょっとお手洗いいってくるね。」さとみ先輩が席を立ちトイレへ行った。

さとみ先輩がテーブルを離れると、テーブルに座っているメンバーが、「さとみ先輩マジであのパール下着履いてるのかな?」と切り出す。

「そこは絶対触れないでくださいよ!俺がさとみ先輩の写真を皆に見せたのを知ったらショックでどうなるかわからないから。自殺しちゃったりしたら困るよ。」と、ワタル。

「わかったよ。その代わり、後でどうだったか教えろよ。」と、ニヤニヤしながらメンバーが要求。
「はいはい。」ワタルがめんどくさそうに返事する。

ふと、さとみ先輩の座布団へ目を向けると居酒屋が暗くて分かりづらいが濡れているのに僕は気がついた。

パール下着から漏れた愛液で座布団が濡れているのだろうか?

飲み会が終わったあとにワタルとセックスを楽しむことを想像したさとみ先輩のアソコから愛液が溢れていて、パール下着とパイパンでは溢れるさとみ先輩の愛液を吸収できないので座布団に垂れてしまったのだろうか?

さとみ先輩が座っていた座布団が濡れているのに気がついた僕は、なぜさとみ先輩が座った座布団が濡れているのかを考え、理由を想像しただけで飲み会どころではなく、みんなの会話が耳に入ってことない。

さとみ先輩はもしかして、あのエロすぎる下着から溢れる愛液を拭きにトイレへいったのだという結論に至る。

咄嗟に数枚の居酒屋のナプキンをみんなにバレない程度にとってさとみ先輩が座っていた座布団に押し当てた…。

たちまちナプキンは表側に軽く染みてくるほど、座布団の水分を吸収してかなり濡れているのが伺え、バレないかドキドキしながら僕はコッソリポケットへしまった。

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前の話治らぬ勃起!短小の真性包茎童貞が背伸びでリア充サークルに所属

登場人物美人は使用済み下着だけで粗チン童貞を狂わすお話の登場人物

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