憧れの女性のオナニー
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昨日ワタルとさとみ先輩が僕にとってはエッチすぎる事を楽しんいる間、童貞の僕はさとみ先輩の愛液を拭き取ったナプキンの匂いを嗅いで真性包茎の粗末なアソコを必死にしごいてオナニーに狂っていたのかと思うと物凄く情けないけど更に興奮してしまう…。

さとみ先輩がワタルの目の前で恥ずかしさに耐えてエグいバイブをアソコに突き刺してオナニーをしている間、僕はさとみ先輩の愛液の香りで大興奮して何回もオナニー耽っていたのだ…。

「発情しまくってたのか、さとみ先輩はバイブオナしてあっさり逝って。めっちゃ恥ずかしそうにしてたっす。」さとみ先輩がワタルの前でバイブオナニーしてあっさり逝ってしまったのか…。

恥ずかしそうに、ワタルの巨根を入れて貰う快感には抗えず、ワタルの前でオナニーしてしまうさとみ先輩の姿を想像して、僕はトイレで一回逝ってしまったにも関わらず、僕は勃起が止まらない…。

さとみ先輩のアソコからは昨日僕を狂わせた愛液の香りが更に濃厚に放たれていたのかと想像すると…。

美人は使用済み下着だけで粗チン童貞を狂わすお話【9話】

ワタルが続ける。

「んで、さとみ先輩と一緒に風呂一緒に入って、シャワー浴びながら乳首摘まんだり、クリいじったり、ビラビラ引っ張ったりしたあとにアソコを洗ってあげました。」と、ワタル。

裸のさとみ先輩と一緒にお風呂に入ってさとみ先輩の体を好きに触れるなんて童貞の僕からしたら、さとみ先輩と一緒にお風呂に入って体に触れただけでも色々と想像してしまい、オナニーに狂ってしまう…。

僕からしたらそれだけでも興奮してしまい、大満足な状況なのにワタルはその先まで楽しめるなんて羨ましすぎる…。

童貞の僕は勃起しっぱなし。憧れの女性が後輩に屈服してオネダリ…。

ワタルが続ける、「洗ってあげてる時、隠してたけど一回逝ったっぽいです。なんかプルプルしてましたからね。(笑)」さとみ先輩を指だけであっさり逝かせるなんて童貞の僕では想像がつかない…。

「さとみ先輩のアソコ洗ってたら、ちょっと毛が生えてたから目の前で剃らせました。俺に見られながら股開いてアソコの毛剃ってるさとみ先輩はかなりエロかったです。(笑)」僕にとってはさらに衝撃的だ…。

ワタルのペニスを入れてもらう為に恥ずかしいの必死に我慢してオナニーを披露したにも関わらず、更なる過激なワタルの要求に応えようとするさとみ先輩の姿を想像するだけでも僕は興奮が止まらない…。

さとみ先輩が股を開いてアソコの毛を剃ってる姿を想像するだけでもエッチすぎるのに、ワタルの目の前でアソコが丸見えな状態でアソコの毛を剃ったのか…。

女性に恥ずかしさを我慢させてここまで変態プレイを要求させることができるワタルのペニスは僕の粗末なペニスとは異次元の格差あって、童貞の僕にとっては羨ましすぎる…。

こんな話を聞いてしまうと、僕は一刻も早く家へ帰って、さとみ先輩の愛液の染み込んだナプキンで昨日とは違った想像をしてオナニーをしたくなってしまった…。

憧れの女性が僕の後輩のデカチンの前で完全なM女

「さとみ先輩のアソコがツルツルになたら、風呂場で先っぽだけフェラして貰って、少し俺のチンコが立ったらベッドへいきました。」清楚なさとみ先輩がフェラをするなんて…。

「いちゃいちゃしてたんだけど、『お願い、もう我慢できないから入れて…。』っていうからさとみ先輩のエグい黒バイブをさとみ先輩のアソコに突っ込みました。」さとみ先輩のアソコにバイブを突き刺す…。僕からしたらそれだけでも物凄く興奮してしまう…。

「女が『入れて』って言ってるのに入れてやらないとかヒデェな(笑)」皆が盛り上がる。

「スゲェ不満そうだったけど、バイブのスイッチ入れて体中お触りしてたらバイブ突っ込みながら潮吹いて逝っちゃいましたね。」さとみ先輩が快感が限界に達して潮を吹いて逝ってしまうとか…。

童貞の僕はネットで知った知識だけで逝く以上の快感が潮吹きであるとだけでしか知らないが、相当凄い状況だったのだろう…。

潮を吹いた時のさとみ先輩の心情を想像すると、ワタルとさとみ先輩のセックス事情を聞きながらアソコを触らずに惨めに逝ってしまいそうな僕がトイレへ駆け込んだのと同じような位の興奮状況であると想像した…。

さとみ先輩のリアルなセックス事情を知ってしまった僕は飲み会が終わって家へ帰ったら多分昨日よりも激しくオナニーに狂ってしまうだろう…。

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前の話憧れの女性のリアルなオナニー話で短小包茎の童貞は大興奮

登場人物美人は使用済み下着だけで粗チン童貞を狂わすお話の登場人物

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