さとみ先輩
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美人は使用済み下着だけで粗チン童貞を狂わすお話【2話】

今日は童貞の僕が背伸びして所属しているリア充サークルの飲み会だ。
サークル内の女性全員が童貞の僕にとっては本来ならば話しかけるだけでもドキドキして、緊張するほどの高嶺の花なのだ。

その中でも一際、ギャル系でサークル内でおしゃれの最先端をいっているのであろうと思われ、別格な魅力を放つ現役で僕と同学年の神日向彩子(かみひなた あやこ)という女性がいる。

僕からすれば話しかけるのも躊躇われるくらいの憧れの女性だけど、よく授業が一緒になるので僕としてはいつもドキドキしながら会話を交わすので彩子さんとはソコソコが仲が良い。

サークル内で一目おかれている彩子さんとソコソコ仲が良いのと、僕が住んでいるタワーマンションのおかげで見栄を張ってセックス経験があると嘘をついてる童貞で粗チンの僕は、誰も童貞だと思っていなのだと思う。

残念だけと、彩子さんはサークル内で僕からするといけ好かない、巨根でヤリチンの後輩のワタルとの関係が噂されている。

リア充のワタルの話を聞くと童貞の僕はいつも羨ましい。

ワタルはいつもサークル内で「女は俺とセックスしたら夢中にさせられる」と豪語しているのだ。

ワタルは彩子さんとの噂が立つの前にサークル内で、一番人気だったさとみ先輩という清楚系で誰にでも優しかった女性も落としているらしい。

さとみ先輩は最近就活が上手くいってないようで、サークルの飲み会にはあまり参加していないが、僕が1年生の時から清楚系で笑顔が可愛いサークル内の殆どの男性陣の憧れの存在だった。

さとみ先輩も僕にも優しくて、僕が飲み会で話題についていけなかったら話を振ってくれたり、気配りをしてくれる憧れの先輩だ。

さとも先輩も童貞の僕にとっては物凄い綺麗でスタイルもがいいので恥ずかしいけど、申し訳ないと思いつつ何度も僕のオナニーに登場している…。

場面は変わり、今日の飲み会は僕とワタルと、その他4人のメーバーと同じテーブルになった。

「おまえ、さとみ先輩とやったのかよ」と、他のメンバーがワタルに尋ねる。

「まぁ。」と、優越感を感じている風なワタル。

「すげぇなお前。さとみ先輩落とすなんて…。スゲーな。」テーブルの皆が驚く。

「さとみ先輩とか就活上手くいってないのに週1回はお誘いメール来ますから、俺のチンコ夢中じゃないっすかね。週1でさとみ先輩持ちでホテルデートっすよ。」と、自慢げにワタルが語る。

「羨ましいな。」一応メンバーに紛れて物凄く悔しいけど僕も同調する。

リア充のセックス事情は童貞には過激なのだ…。

デカチンで一番人気のさとみ先輩とセックスをして、セックスで夢中にさせるなど、童貞で粗チンの僕には決して叶うことのないシチュエーションを現実としているワタルが心底羨ましい。

今まで、何度もさとみ先輩のセックスを想像してオナニーしていたが、さとみ先輩が現実にセックスを楽しんでいるという事を知っただけで僕はドキドキしてきた…。

悔しいけど、うまくワタルからさとみ先輩のセックスについて聞きたい…。

二人のセックスを想像して、さとみ先輩がワタルのデカチンでアソコを貫かれAV女優のようにイヤらしく狂ったように乱れ、エッチな声をあげるさとみ先輩を想像すると童貞の僕は興奮してしまう…。

「就活の合間のバイトを俺とのセックスの為のホテル代のために頑張ってるんだろうな。」と、ワタルがニヤニヤする。

「だから最近飲み会来ないのかよ…。」と、一同。

「さとみ先輩はノーマルレベルのチンコじゃ、全く感じないガバガバの大洞窟に俺のチンコで拡張してやりましたよ。」ペニスの大きさに自信をみせるワタル。

「今度、俺のチンコが入った後に中出してガバガバに開いた後に精子がたれてるさとみ先輩のアソコ撮影して来ましょうか?(笑)」ワタルが自慢げに言い放つ。

「マジか!」と一同。

「さとみ先輩のアソコも締め付けなくなってきたから最近はケツの穴でも結構やってるんで、さとみ先輩のケツの穴も最近は緩くなってきましたね。」と、更にワタルが言い放つ。

女性のアソコを自らのペニスで拡張し、アソコが緩くなってきたからといってアナルを貫く、アナルセックスなど童貞の僕には想像もつかない次元だ…。

ワタルのデカチンを受け入れたあとで、覗き込めばアソコの中が丸見えになるほど広がったさとみ先輩のアソコ…。

僕を含め、テーブルにいる全員が想像しただけで、ドキドキする…。

万が一僕がさとみ先輩とセックスするチャンスを貰えたとしてもさとみ先輩のアソコはワタルのデカチンで拡張され、僕のような粗末なアソコじゃ何も感じないであろうと想像すると悔しいと同時にさとみ先輩に粗チンを馬鹿にされる事にも興奮してしまう…。

最近は飲み会にはこないからみんな心配していたが、ワタルにだけは毎週連絡をとっているなんて…。

「さとみ先輩呼んでみます?セックスしたければ今すぐ飲み会に来いってメールすればすぐ来ますよ。」自信満々なワタル。

「さとみ先輩のプライド守るためにこのテーブルだけの秘密にしてくださいね(笑)」と、ワタル。

ワタルがLINEを送る。

『今サークルメンバーで飲んでいるんだけどこれからこない?俺が好きな下着で来たら解散した後にいいことあるかもよ?』

テーブルのみんなに携帯を見せて、ワタルが送信する。

童貞の僕にとっては女性に送るにしても凄すぎる内容のメールで、本当そんなメールでさとみ先輩が来たらさとみ先輩がどんなエッチな下着を履いてくるのかと想像してしまい、僕は勃起が止まらない…。

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前の話粗チン童貞の僕が興味を持った使用済み下着という恥ずかしい秘密

登場人物美人は使用済み下着だけで粗チン童貞を狂わすお話の登場人物

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