短小
スポンサーリンク

短小真性包茎で童貞の僕にとってワタルの今までのさとみ先輩のエッチすぎる話だけで、飲み会の席でコッソリ射精してしまったにも関わらず、勃起が治る気配が一切なくなって我慢汁が溢れていた…。

これから更に過激なさとみ先輩のセックス事情を聞いて家に帰ったら、さとみ先輩の愛液の染み込んだナプキンの匂いを嗅ぎながら、童貞の僕には想像もつかなかったような二人の過激なセックスを想像してオナニーに狂ってしまう事は覚悟した…。

ワタルがさとみ先輩とのセックスの話を続ける。

美人は使用済み下着だけで粗チン童貞を狂わすお話【10話】

「それで、さとみ先輩が『ワタル君に入れてもらうために恥ずかしいの我慢したのにヒドイ』って泣き出したから、可哀想だから入れてあげました。」さとみ先輩がワタルのペニスをオネダリ…。さとみ先輩に変態行為をさせ、泣かせるほどのデカチンのワタルは凄すぎる…。

「生かよ!」と、一同。さとみ先輩とワタルのセックスは大学生にも関わらず、まさかのゴムなしなのか…。僕はワタルの方を驚いた表情で見た…。

「さとみ先輩ピル飲んでるから大丈夫っす。」さとみ先輩はワタルがいつでも中出ししても良いようにピルを飲んでいるのか…。

さとみ先輩のアソコに中出しなんて童貞の僕には何とか意味は理解できるけどエロすぎて想像したこともないので、更に勃起してしまった…。

巨根が憧れの女性を狂わせる事に童貞の僕は興奮してしまう

「最初は騎乗位でさとみ先輩が乗って、狂ったように必死で腰振ってましたね。お漏らしみたいになってました。」さとみ先輩が快感を求めてワタルの上に乗って必死で腰を振る状況なんて想像しただけで、既に勃起しきった僕のアソコは逝ってしまいそうだ…。

「さとみ先輩が潮吹きすぎてぐったりしてたんで、体勢入れ替えて正常位で気合い入れて腰振りして俺も中出しして逝ったら、さとみ先輩は力尽きて気絶しちゃいました。」

童貞の僕には巨根の後輩が憧れの女性とセックス話が過激すぎる…。

女性をセックスで気絶させるほどアソコを持っている後輩のワタル…。僕の方が先輩なので完全にアソコの大きさだけで人生は負けているのが惨めだ…。

僕はさとみ先輩のことを想像してオナニーすることしか叶わないのに、ワタルはさとみ先輩の体中を好きに触って、一緒にお風呂に入って僕がみたこともないさとみ先輩のアソコを雑にいじってさとみ先輩を逝かせてしまう…。

「一応さとみ先輩が死んでないか確認して、俺の精子が漏れないようにアソコにティッシュつめて、俺も寝ました。」

僕が想像したワタルとさとみ先輩のセックスは、僕が童貞なり想像していたセックスよりも、物凄く過激で一回射精したにも関わらずまた限界まで勃起してしまった…。

「気絶させるとかすげーわ。」と、外野。

「俺も流石に気絶させるまでやった事ねぇな。」童貞なので気絶どころか、セックスをしたこともない僕も童貞を隠して発言した。

「こんな感じっすよ。先輩達もお持ち帰りしたときは同じような感じじゃないんですか?」ワタルが普通な感じで言うのが凄い…。

僕は、短小真性包茎の童貞の巨根の後輩との恋愛市場の格差思い知る…。

きっとサークル内で現役で一番人気の彩子さんに対してもこんな雑な扱いをされても彩子さんはワタルのアソコに夢中なのかと思うと羨ましすぎる…。

「ワタルは俺から見たら鬼畜だわ(笑)」僕はワタルとさとみ先輩のセックス、さとみ先輩の愛液の香りを思い出し、勃起して童貞がバレないように必死に発言する…。

「そろそろ帰るか、しかしワタルはすげぇな。絶対に彼女とは会わせたくない(笑)」と、一同。

「先輩達の彼女なら手出しませんて。男の友情は大切にする方っすよ(笑)」ニヤニヤするワタル。

「先輩。ごちそうさまでした!」満面の笑みのワタル。

帰って一刻も早くオナニーに耽りたいのを隠し、「まぁ、しょうがない、今日はさとみ先輩の話を聞けたしな…。」僕はワタルを除いた3人で割り勘で会計を済ませた。

皆と別れると僕は一刻も早く勃起しきったアソコをしごきたくて走って家へと向かった…。惨めだけど、これからさとみ先輩の愛液ナプキンとワタルとさとみ先輩のセックス話を想像してオナニーに狂うだろう…。

短小包茎で真性包茎な童貞の僕は憧れの女性のセックスや変態オナニーの姿を想像して、惨めにオナニーに夢中になる事しかできないのだ…。

前の話憧れの女性のリアルなオナニー話で短小包茎の童貞は大興奮

登場人物美人は使用済み下着だけで粗チン童貞を狂わすお話の登場人物

スポンサーリンク
おすすめの記事