使用済み下着
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美人は使用済み下着だけで粗チン童貞を狂わすお話【1話】

僕は黒崎優(くろさき まさる)、年齢は20歳で一浪して必死で勉強してようやく入れた名門の「東邦大学」の2年生。

実家がソコソコ金持ちなおかげで、僕は大学近くの2LDKで家賃20万円はくだらないであろうタワーマンションという凄く恵まれた環境に住んでいる。

親の方針としては住居は用意するが仕送りは甘やかすとロクでもない大学生活になる為、勉強をするための最低限は援助するが、遊んで足りないのであればバイトをしろという方針だ。

僕は環境には物凄く恵まれているんだけど、恋愛関係は壊滅的で周りには必死に隠しているけど、僕はセックスはおろかキスもしたことがないような童貞だ…。

凄く恥ずかしいけど、僕のアソコは小さくて勃起しても皮が決して剥けない真性包茎で、こんな粗末なアソコは僕にとっては誰にも知られたくないコンプレックスなのだ…。

真性包茎で粗チンというコンプレックスのせいで僕は、外見には気を使っていて女性受けは悪くないと思っているけど女性にはいまいち積極的になれない部分もある。

僕のアソコを受け入れてくれる女性がもしかしたらいるのではないかという甘えた淡い期待を抱きつつ、ちょっとでも女性との出会いを期待して、童貞のくせに背伸びして大学内では俗にいう「リア充」が集まる飲みサークルに入ったけどあまりうまくいってない。

サークルはリア充サークルなだけあって僕からしたら美男美女で溢れていて、いつも誰々と誰々が付き合い出した、誰々と誰々がいい感じといった話題で盛り上がっている。

2年生で童貞の僕以外はきっと1年生の後輩もみんな恋愛のパートナーに困っていないセックス経験豊富な男女ばかりだろう。

僕には完全に場違いなサークルなのだと思っているが必死に童貞と粗チンを隠してみんなの話題についていく。

これから彼氏や彼女とお泊まりデートだとか、セックス経験者の話を聞いて羨ましく思いながら、皆のデートやセックスの話を聞いていると免疫のない僕の粗末なペニスはあっというまにカチカチになり、興奮して我慢汁が溢れてきてしまう…。

童貞を隠しながらたまに振られるエッチな話に、ネットで検索して得たセックスの知識で話を切り抜け、僕は必死で童貞とバレないように参加しているつもりだ。

そんな僕になかなか彼女はできないが、女性には興味があるので最近知ってしまった恥ずかしい趣味がある。

女性の使用済み下着を売っている掲示板サイトだ…。

今の所、使用済み下着のサイトに手をだしてしまったら、僕のような童貞はハマってしまい何も手につかなくなりそうで躊躇している…。

まだ実際の取引はした事がないけど、美人女性の下着の香りを想像するだけで僕の粗末なアソコは簡単に大きくなってしまう。

セックスには憧れるけどセックスなんて僕の小さい粗チンじゃ望めないからこんなサイトに興味を持ってしまったのだとも思う…。

僕の事を誘惑しているわけでもない美人女性の魅力に屈して、美人女性の下着姿や秘密の香りで勝手にたやすくカチカチに勃起してしまう僕のような童貞の粗末アソコ。

決してセックスの叶わない美人女性に見下されながら、下着を恵んで頂いて美人女性の日常のお零れだけで、僕は情けなく敗北オナニーに狂ってしまうと想像すると、興奮するけど少し怖いのだ。

女性の使用済み下着の匂いを嗅いでを想像してオナニー…。

こんな恥ずかしすぎる性癖に目覚めてしまったので誰もに絶対に知られたくないけど、童貞の僕は想像しただけで興奮してしまう。

僕は童貞捨てられる見込みがあまりないので、こんな恥ずかしすぎる変態的な性癖に目覚めてしまっただと思っている。

僕が所属しているサークル内はリア充でセックス経験豊富な美人女性で溢れているので、童貞の僕は彼女たちのセンスの良いエッチな私服を見るだけでも彼女たちのセックスや勝負下着など色々と妄想してしまい、僕はオナニー三昧の日々をどうしても送ってしまう。

飲み会に参加するたびに、彼女たちが太ももが露わになったミニスカートをエッチに着こなし、胸を強調するエッチな服装、その下にエッチに着こなす勝負下着でイケメンでアソコが大きい男性を誘惑してセックスを楽しんでいるのだろうと想像するとドキドキする…。

サークルの飲み会の時、いつの間にか消える男女が多いので、消えたペアがセックスを楽しんでいるのかと想像しただけで僕のアソコは一瞬でカチカチになってしまう。

サークルの飲み会のあとは、サークルの皆が彼氏彼女同士、一夜限り同士でも本当のセックスを楽しんでいる間、童貞の僕は一人寂しく家に帰って皆のセックスを想像しながらオナニーしてしまう…。

使用済み下着サイトの存在を知ってからは更に惨めになってしまって、セックスを楽しむ女性の脱がされた使用済みの下着の事を考えてしまうようになった。

二人がセックスを楽しんでいる間に僕はベッド上から雑に投げ捨てられた女性の下着を嗅ぎ、ベッドの下で惨めに粗末なアソコを扱き、セックスを楽しんでいる二人に見下されながら何度も射精してしまう…。

こんな情けないシチュエーションを想像してオナニーしてしまうようになってしまったのだ…。

美人は使用済み下着だけで粗チン童貞を狂わすお話 2話へ

登場人物美人は使用済み下着だけで粗チン童貞を狂わすお話の登場人物

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